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季節の便り

各種ご案内

平成29年 元日より新春のご祈祷を執り行います

小國大神様に日々の感謝の真心を伝え、新たな一年のご加護をお受け下さい。

年末年始のご案内

年末年始のご案内

祈祷受付時間・授与所開閉時間のご案内

※ 下記日程は状況等により変更になる場合がございます。

- 祈祷受付 授与所
12月31日(土) 9:00~16:00 7:30~16:30
22:00~ 22:30~
1月1日(日) ~21:00
1月2日(月)

6:10~20:00

~1:00
5:00~21:00
1月3日(火) 6:10~20:00 6:30~20:30
1月4日(水) 6:10~18:30 6:40~19:00
1月5日(木) 6:45~17:30 6:40~18:30
1月6日(金) 7:15~16:30 7:15~17:00
1月7日(土) 7:15~16:30 7:15~16:30
1月8日(日) 7:15~16:30 7:15~16:30
1月9日(月) 7:30~16:30 7:15~16:30
1月10日(火) 7:30~16:30 7:30~16:30
  • お守り・お神札の授与所は境内にございます。
  • 神さまのご加護は変わることはございません。空いている授与所にてお受けください。

アクセスと駐車場利用について

より円滑にご参拝いただくために。

交通案内・駐車場マップ

多くの皆様が門前の第2駐車場をご利用されますが、混雑状況によっては「第3」・「第4」・「第5」・「第6」駐車場をご利用頂くとよりスムーズな駐車が可能となります。

  • いずれの駐車場も徒歩8分以内で門前まで到着可能な距離です。
  • 第5駐車場は200台以上の車輌が駐車可能となっておりますので是非ご利用下さい。
  • 当社の駐車場は全て無料となっております。
  • 正月期間中は第7駐車場をバス駐車場として併用しておりますのでご注意下さい(案内看板要確認)

以下のリンクから門前までのおおよその距離・所要時間が確認できます。

正月交通規制・渋滞対策についてのご案内
  • 円田方面(県道40号)から谷崎交差点へ進入し右折(小國神社方面)は禁止となりますので案内看板の通り広域農道をご利用下さい。
    (平成28年12月31日22時~平成29年1月4日17時迄)
    GoogleMaps「谷崎交差点」
  • 大洞院方面のフォレストカントリークラブ入口から神社方面への通り抜けはできません。
    (バリケード封鎖実施:平成28年12月31日22時~平成29年1月11日17時迄)
    GoogleMaps「フォレストカントリークラブ入口」
  • 広域農道経由にてご参拝の方は第4駐車場・第5駐車場・第6駐車場・第8駐車場(バス併用)に駐車して下さい。 これら以外の駐車場は右折進入ができませんのでご注意下さい。
    (平成28年12月31日22時~平成29年1月11日17時迄)
  • 沿道には交通案内の看板が多数出ております。案内看板に従ってご移動頂くことが渋滞緩和に繋がります。運転マナーを守り、新春のご参拝を清々しくできるよう、ご協力をお願い申し上げます。

社報玉垂48号の発刊

季節の話題や祭祀・催し物など、神社にまつわる様々な情報をご案内する小國神社の広報紙です。

社報玉垂

本号注目の話題
  • 新嘗祭の斎行・奉納農産物品評会の実施
  • ご参拝のお土産に、、、「遠江國うさぎの恩返し」のご紹介!!!
  • 「小國神社と人と暮らしとかみのたな展」の開催!!!
  • 小國神社振興会前幹事・筒井誠司様『「はぐるま」~若年性アルツハイマーの妻と私~』の出版
  • 平成29年1月20日(金)~2月3日(金)小國神社 厄除大祭のご奉仕のご案内
  • もりもりまーけっとin小國神社の開催!!!

平成29年小國神社厄除大祭のご案内

年が改まり、心も改まる。春平成29年1月20日より2月3日の期間厄除大祭を執り行います。

小國神社厄除大祭

小國神社厄除大祭

小國神社厄除大祭

小國神社厄除大祭

小國神社厄除大祭

厄除祈祷をはじめ八方塞除・黒星除のご祈祷をご奉仕いたします。厄除大祭期中に厄除祈願をお受け頂くと特別に「厄除大祭御神札」と「厄除肌守り」をご祈祷の後に授与しております。

祈祷料 5,000円也
開運厄除・福徳円満

厄除大祭期間中「破魔弓矢」を特別授与いたします。 是非ともこの期間に小國大神様のご加護をお受け下さい。

初穂料 2,000円也
厄年を無事に過ごすための心構え

厄年には遠い祖先から受け継がれてきた人生の節目を大切にした生活の知恵や教訓が込められています。 これまで無事に年を重ねることができたことの喜びをかみしめ、神々に生かされていることへの感謝の心を持ち、慎み深く一年を過ごしましょう。

だいこく様の縁起物「木小槌」・「宝槌」のご紹介

「誰もがしあわせであるように」とのだいこく様の優しい御心を頂かれ「幸せのご縁」を結ばれますことをお祈りいたします。

だいこく様の広大無辺なご神徳の象徴とされる小槌は人々の様々な願いを叶えたと伝えられています。
当社では古より開運招福・福徳円満・縁結びの縁起物として授与しております。ふっくらとした柔らかな形の小槌は天然の欅(けやき)を使用し木目も色合いもすべて異なる特別な縁起物です。

だいこく様の縁起物「打出の木小槌」「宝槌」

だいこく様の縁起物「打出の木小槌」「宝槌」

近年では、この小槌を神棚にお祀りする他にも、仕事机・玄関・または身につけたりと粗末にならないように自身の身近なところでお持ちになる方が増えているようです。

宝槌
初穂料 5,000円也(1体)
木小槌
初穂料 800円也(1体)
  • 神社のいろは > 授与品/吉事の到来を祈る「縁起物」
  • 「宝槌」・「木小槌」の奉製状況に関しましては、お知らせにてご案内しております。
  • よくあるご質問
    問い > 縁起物の「宝槌」や「木小槌」は毎年新たに求めたほうが良いのでしょうか?
    回答 > 縁起物は、お守りやお神札と同様に一年ごとに新しくお受け頂くことが望ましいです。年が改まりますと神さまのお力も新たになります。是非、大神様の新たなご加護を賜り下さい。

御神札まつり箱 神杉の木霊(かみすぎのこだま)限定授与

ご神域の「神杉」を使い清浄に奉製した「かみだな」

当社のご神域で育まれた「神杉」を使用した新しい形の神棚、御神札まつり箱「神杉の木霊」を限定授与しております。

 神杉の木霊(かみすぎのこだま)

 神杉の木霊(かみすぎのこだま)

 神杉の木霊(かみすぎのこだま)

 神杉の木霊(かみすぎのこだま)

 神杉の木霊(かみすぎのこだま)

近年、住環境の変化でマンション住まいの方やアパートでの一人暮らしの方、洋室中心の住宅にお住まいになる方が増え、「お神札をおまつりしたいけれども、従来の宮形や神棚は住環境に合わず、粗末にあつかいたくないので困っている」との声が多く聞かれます。

御神札まつり箱「神杉の木霊」
初穂料 5,000円也(授与所にてお求め下さい)
特徴
  • 神宮大麻(小)や小國神社のお神札などの一般的な紙製のお神札を3体納めることができます。
  • 壁に大きな穴を開けずに壁掛け出来きます。

実物を参拝者休憩所に展示しています。是非、ご覧下さい。

  • お神札を汚れやほこりから守り丁寧におまつりすることができます。
  • 和室・洋室問わず様々な住環境に馴染むコンパクトで落ち着いたデザインです。
  • 神社のいろは/お神札と家庭のまつり
  • お問い合わせ/0538-89-7302(社務所)

御神札まつり箱「神杉の木霊」ご神域の「神杉」を使い清浄に奉製したあたらしいかたちの神棚

開運だるま・大國だるまの授与

12月31日23:00より、境内において氏子青年会の奉仕による 「大國だるま」・「正月だるま」特別授与を行います。

小國神社氏子青年会授与

小國神社開運だるま

小國神社大國だるま

小國神社氏子青年会授与日程
12/31 23:00~
1/1 ~20:00
1/2~4
1/7~8
8:00 ~ 17:00頃
1/9 8:00 ~ 11:00頃
「開運だるま」新色入り五色組の限定授与

新年の訪れを感じさせる開運だるまに華やかな新色を加えて限定30組を奉製いたしました。

初穂料 2,000円也
「大國だるま」の授与
初穂料 3,000円也
小國神社「大國だるま」

当社のご祭神、大己貴命(だいこく様)は遠江国(とおとうみのくに/現在の静岡県西部大井川以西~浜名湖までの地域)の守り神であり、数々のご神徳を戴ける尊い神さまとして、長く親しまれてきました。

小國神社は「願い事が意のままに叶う神社」としても知られ、小國神社のだるまは心願成就のだるまとしておわかちをしていました。しかしながら、何時のころからか姿を消し、民芸品としてのみ伝えられ、復活が望まれていました。

平成23年3月11日に東日本大震災が発生し、震災からの国土の復興・市町村の復興・家庭の復興そして日本の復興を願い「大國だるま」を復刻し現在に至ります。

大神様のお導きにより国家の安泰・諸業繁盛・夫婦和合・縁結び・厄除けのご加護をいただく福徳だるまとして「かみだな」や「床の間」などにおまつり下さい。

田遊祭のご案内

鎌倉時代創始の特殊神事「記録作成等の措置を講ずべき無形の民俗文化財」

田遊祭

田遊祭

田遊祭

田遊祭

年の始めに豊作を願い、「田作り」から「刈入れ」までの稲作過程を模擬的に演じる神事芸能です。

日時 平成29年1月3日(日)13:00 斎行
場所 舞殿(境内MAP

神事終了後には「餅撒き」と「牛王神札」をお配りいたします。

見どころ
  • 所作や唱え言を中心とした素朴な所作が特徴です。
  • 「遊ぶ」という言葉は、元来は鎮魂のための舞踏を意味しました。
  • 「田遊」とは田の神を活気付けるおまつりです。

田遊祭

どんど焼祭(左義長祭)のご案内

お正月にお迎えした歳神様をお送りする神事。

お正月には『歳神さま』が訪れ、1年の「しあわせ」をもたらします。 どんど焼きはお正月の諸行事が一段落した15日以降も、小正月の行事としておこなわれます。お正月に飾った注連縄や門松、古いお神札などを焚きあげます。 その煙に乗って『歳神さま』がお帰りになるといわれています。

どんど焼祭

どんど焼祭

どんど焼祭

日時 平成29年1月15日(日)9:00 斎行
場所 事待池参道側(境内MAP
  • どなたでもご参列できます。
  • 小國神社氏子青年会のご奉仕による『おはたき餅』の授与がございます。
  • どんど焼きの火にあたると一年を無病息災で過ごすことができると伝えられています。

御弓始祭・奉射神事のご案内

小國神社「延宝の記録」に記された古神事。

御弓始祭・奉射神事

御弓始祭・奉射神事

御弓始祭・奉射神事

五穀豊穣・天下泰平の祈りを捧げるとともに、当社の古い記録には疫神(疫病をもたらす神)を鎮めの伝承があります。

日時 平成29年1月17日(日)10:00 斎行
場所 「神徳殿」前(境内MAP
五穀豊穣って???

米・麦・粟・豆・黍(きび)または稗(ひえ)の穀物が豊かに実ることを表わします。

天下泰平って???

国中に争い事や揉め事が起こらず、良い治安、安定した秩序がある事を表わします。 このように神社で行なわれる様々なおまつりはすべて、「公の祈り」が中心となっています。

見どころ
  • 奉射神事は室町時代に確立された日置流の流儀をもって執り行われます。古式により一挙手一投足が細やかに構成され、弓を引く所作が非常に美しいです。
  • どなたでもご参列できます。
  • 当社の古記録『延宝の記録』には的を射貫いた矢は魔除けのお守になると記されております。

開運招福・厄難消除 節分祭のご案内

小國神社「豆撒き神事」

小國神社「豆撒き神事」

小國神社「豆撒き神事」

小國神社「豆撒き神事」

節分祭に引続き、色とりどりの装束を身につけた年男役・年女役による豆まき行事が行われ、福豆が蒔かれます。福を授かろうと境内は多くの参拝者で賑わいます。

日時 平成29年2月3日(日)14:00 斎行
場所 拝殿(節分祭)
舞殿(豆撒き神事)(境内MAP

※ 祭典終了後、引続き豆撒き神事を執り行います。

厄を祓い、開運を祈るお祭

現在は「節分」は二月の立春の前の日だけを指すようになっていますが、 本来は立春・立夏・立秋・立冬それぞれの前の日を指すことばでした。 また、立春をもって1年が改まる、と言う考えから、立春前の節分を大晦日になぞらえることもあります。

宮中では大晦日の夜に、疫病・災難のもとである悪鬼を退散させる追儺行事が行われていました。このため、立春前の節分の日に悪鬼を追い払う行事が起こり、現在の豆まきのような形となりました。

見どころ
  • 毎年各界の著名人をお招きし、年男役・年女役をご奉仕いただいています。
  • 詳細は決まり次第、WEB 内の「お知らせ」にて掲載いたします。

迎春!!! 年末・年始助勤奉仕巫女さん(アルバイト)の募集いたします

いつでも素直なこころでいられる方、小さなことにも気がつける方歓迎します。

経験はいりません。巫女さんは、神社にお参りにいらっしゃった方々と最初に接点を持ちます。神聖な場所ですから、あたたかい笑顔と親切丁寧な対応を心がければ大丈夫です。

年末・年始助勤奉仕巫女さん(アルバイト)募集

年末・年始助勤奉仕巫女さん(アルバイト)募集

年末・年始助勤奉仕巫女さん(アルバイト)募集

通常奉仕の方(高校生・大学生・一般対象)
期間 平成28年12月26日~28日
平成29年1月1日~4日
時間 8:00~16:30

上記の日にち以外にもご奉仕をできるかた(土曜日・日曜日など)も募集いたします。(詳細はお問い合わせ下さい。)

大晦日のみの奉仕の方(一般・大学生のみ)
期間・時間

平成28年12月31日 22:30~
平成29年1月1日 8:00

注意事項
  • 神社への通勤可能な方(神社での送迎・宿泊はできません)
  • 全期間奉仕が可能な方を優先致します
  • 採用の方には改めて提出事項を個人宛に通知いたします
  • 詳しくは詳細をご覧下さい

平成28年「師走大祓式」のご案内

どなたでもご参列ができます。 祓い清めの慣わしで心もからだも清々しくお正月を迎えましょう。

師走大祓式

師走大祓式

師走大祓式

大祓式とは、日常生活の中で知らず知らずに犯した罪や過ち心身の穢れを身代わりとなる人形(ひとがた)に託し海や川に流して祓い清める神事です。

日時 平成28年12月31日(土)15:00~
場所 境内/社務所前(境内マップ
申込期間 平成28年12月1日(木)~12月31日(土)まで
大祓式の申し込みについて
  • お申し込みは社務所受付・郵送にてお受けしております。
  • 初穂料はお気持ちにてお納め頂いております。(一家族 3,000円程度)
  • 人形に罪・穢れを託し、当社へお納め下さい。
  • 神事の後、お申し込みの住所へお神札をお送りしております。(1週間程度で到着いたします。)
大祓人形の授与
  • 毎年12月1日より社務所受付にて大祓人形(おおはらえひとがた)を授与しております。
  • 当社にてご祈祷をお受けになられた方、大祓式をお申し込みの方にはご案内をお送りしております。
  • 遠方の申し込みの方には「大祓人形」をご郵送いたします。社務所までお問い合わせ下さい。
大祓人形の扱い方
  • 人形にご家族それぞれの氏名・生年月日を記入し、身体を撫で、半年間の罪・穢れを託し、息を吹きかけます。
  • 人形が不足の場合は、同封の人形を参考に奉書または白い紙でお作り願います。

「小國神社の花々」のご紹介

草木花を愛で豊かな感性を育む。

当社主催の文化塾「とこわか塾」の塾生の坂部哲之氏が約3年の歳月をかけて撮りためたご神域に生きづく可憐な草花を掲載したオールカラーのポケット図鑑です。坂部氏の鋭い観察力と自然に対する畏敬の念が伝わる良書となっています。

小國神社の花々

小國神社の花々

小國神社の花々

小國神社の花々

小國神社の花々

日本人は万葉の昔より、草花を愛で詩歌に詠むなど豊かな感性をもち、季節の恵みへの感謝を神々に捧げてきました。 本書を片手に四季折々に境内散策を楽しんでいただき、自然の息吹や尊さをより身近に感じて下さい。

お求め方法
  • 「小國神社の花々」は全国書店にて1,200円(税抜き)取り扱い中です。
  • 当社授与所・Amazon楽天 の通信販売でも購入が可能です。
  • 当社のご神域には約200種類の山野草が自生しています。
  • ご神域の草花に特化した、大変貴重なポケット図鑑です。

第15回 古代の森 小國神社 写真コンテスト作品募集!!!

小國神社の様々な「おまつり」はもちろんのこと 「ご神域に集う人々」、「季節の移ろい」、「自然の息吹」、「ご神域に棲む動物」など、テーマは多岐にわたります。

「小國大神様の様々な恵み」を表現することが他の写真コンテストにはない最大の特徴です。「新鮮な視点」・「インパクトのある訴求力」・「写真の記録性」・などを総合的に考慮し審査を進めてまいります。

写真コンテスト

写真コンテスト

写真コンテスト

写真コンテスト

写真コンテスト

応募期間
応募期間 平成29年6月1日(木)から7月10日(月)必着

応募作品は平成28年7月から平成29年6月下旬までの一年間に撮影したものに限ります。

応募部門
部門1 境内に咲く草花・樹木などの写真
部門2 祭事・催物
部門3 野鳥
応募用紙
応募規定(平成28年9月改訂)
サイズ カラープリント ワイド4ツ切/4ツ切(フチなし)
  • 応募作品は平成28年7月から平成29年6月下旬までの一年間に撮影したものに限ります。
  • 応募作品は未発表作品に限ります。
  • デジタル加工は不可です 。
  • 展示などの都合によりフチなしの作品に限ります。
  • 作品の裏面に応募標(自作可)を必ず貼付して下さい。
  • 応募作品の版権及び使用権は主催者に帰属し、ネガ・ポジ・データを提出していただきます。
  • 応募作品は当社広報活動などのためにポスター・チラシ・作品集・ホームページに使用する場合があります。
  • 上記の決まりに合わない写真は審査対象外となりますのでご了承ください
  • 野鳥作品は題名の後に鳥の名前をご記入ください
応募上の注意
  • 応募作品は返却致しません
  • 特定の人物が被写体の場合は本人の承諾を得てから応募してください
  • 公表の承諾に関する問題は、主催者は一切の責任を負いません
撮影上の注意
  • 参拝者や自然鑑賞の方に迷惑にならないようにしてください
  • 自然の樹木などの損傷をしないでください
  • 祭典(神事など)の妨げにならないようにしてください
最優秀賞 1名 賞金50,000円・表彰状・副賞(提供:有限会社 太田茶店)
優秀賞 3名 賞金20,000円・表彰状・副賞(提供:有限会社 太田茶店)
特別賞(小國神社宮司賞) 1名 賞金30,000円・表彰状・副賞
入選 15名 表彰状・副賞
審査
  • 古代の森小國神社写真コンテスト実行委員会
  • フォトアドバイザー 富士フィルム推薦 写真審査員
発表
  • 平成29年8月 入賞者に直接通知いたします
応募先

〒437-0226 静岡県周智郡森町一宮3956-1 TEL:0538-89-7302

小國神社「写真コンテスト」係宛

第15回古代の森小國神社写真展
日時 平成29年9月頃
場所 小國神社参拝者休憩所2階 ギャラリー研修室